術者の『生命力』

ブログを読んでいただきありがとうございますm(__)m

 

 

スキンドライブ基礎セミナーでは『術者の状態』を学んで、手当てや手を触れずに治療する方法を学びます。

 

 

 

術者の状態が伝わるということを『皮膚の機能』とともに学びます。

 

 

自分(術者)の状態を『快適』にすることが大切であるため、自分の状態を良く出来れば自己治癒力も上がります。それを患者様に『音』で伝えます。

 

 

さらに進むと、術者の『靭さ』というか『生きる力』も必要なのではないかと最近思うんです。

 

 

スキンドライブで『皮膚の機能』『思考』『心』『身体』を学び、自分でセミナーをしてみて、気付いたのですが『術者の生命力』ってもの凄く大切では?

 

 

生命力がある人が『治療の音』出せば、もの凄い効果があるだろうなと。それをドーパミンとかアドレナリンでやると、どこかおかしいし、術者自体が壊れているのかなと。だから、セロトニン系になって、落ち着いていないと。

 

 

これらは、五感を磨く〇〇を行っていて思ったことです(^^)

 

 

そんな〇〇をしていたからなのかは分かりませんが、猛獣かこの人はとパッと見て思った瞬間が最近あったので。『靭い』ってそういうことなのかとかなと。

 

 

中途半端に、身体の使い方だけ、思考の使い方だけ、心の使い方だけを勉強していてはまずいでしょう。全部大事です。生命力に富んだ『生き様』を表現出来るように『全て』を磨かねば(^^)

 

 

『生き様』を『心地良い音』で伝えて相手を良く出来るのなら、『靭い』状態にならねばm(__)m

 

 

ここでは治療家や施術者ではなく『術者』と表現しました。それは、全ての職業に当てはめることが出来るからです(^^)

 

 

その『術者の状態』を学べる基礎セミナーを、北海道では5月28日に行ないます(^^)

 

北海道セミナーと施術はこちらから→お問い合わせ

 

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